
Macrumorsによれば、ニューヨーク5番街のApple Store Fifth Avenueにあるガラスキューブ側面全面が巨大iPhone画像に覆われたそうです。しかしこの広告はその日のうちに撤去されたそうです。撤去の理由は不明としています。
ちなみにこのガラスキューブはアップルCEOスティーブ・ジョブズが自費で作った物らしく米国人気建築投票ランキングで、53位にランクインを果たしている有名な場所です。
詳しくは以下

別の角度から見た一枚
撤去した利用は何だったんでしょうか!?口コミを狙ったマーケティングか、行なうつもりのプロモーションのテストか!?公表されてはいないので全ては推測になりますが、Appleほどの企業が理由もなしに動くはずは無いのでなにか理由があるとは思います。
世界中で発売の6月に向けて注目を集めているiphone、どこのキャリアかはまだ現在不明ですが、2008年には日本での発売もあるのでは!?と噂されていますし、iphoneのこれからの広告、プロモーションの展開も注目したい所です。
それにしても今回の広告はiphoneを待ちわびている人には期待と想像をもたらす広告だったと思います。
via-Apple iPhone Ad on the NYC 5th Avenue Store-Mac Rumors
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