
ノミネート作品を見ると記憶に残っている作品もいくつかありました。それだけYouTubeによる動画共有が一般的になってきた証拠なのかも知れません。
詳しくは以下
コンテストページでは部門ごとに、ビデオクリップがリストアップされていて、矢印ボタンで作品への評価を入力できるようになっています。
今回のコンテストで賞金はでないようですが、受賞作品にはトロフィが授与されるほか、YouTubeトップページでの特別プロモーションが用意されるそうです。オンラインビデオ共有の最大手であるYouTubeのアワ−ドと言うことで受賞者は一躍有名になりそうです。
なおこのユーザー参加型のアカデミー賞とも言えるアワードの締め切りは締め切りは米国時間3月23日となっていますので興味のある方はお急ぎください。
→YouTube Awards 2006
via-CNETJapan
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