
この「CreditCovers」を使えばクレジットカード機能はそのままにデザインだけ簡単に変える事ができます。
詳しくは以下

沢山種類が出ているようですが、一番売れているのは上記の画像のデザイン「Money in the Bank」というクレジットカードスキン

デザインはカードの番号が見えるように、番号部分のみ切り取られているような感じで、加工は表面にこの「CreditCovers」をはるだけなので、カードスキャンは可能なようです。お店の人がビックリしてしまいそうですが機械的に何か細工している訳ではないただのクレジットカードですので問題は無いはずです。
公式ページにはデビットカード(銀行のキャッシュカード、キャッシュカード)を含めた全てのカードで使えるとしていて、なぜクレジットカードのデザインは気にしないの?的な事が書かれていました。このように日常のちょっとした不満を「CreditCovers」のような形で実現してビジネスに結びつけるのはすばらしい事だと思いました。
→CreditCovers
関連記事
サドルが小物入れになる自転車「Trek Lime」
作品をスライドショーで楽しむiPod用作品集「ART STAR」
WiFi接続の無線USBハブ『icron』
本棚とイスが合体したチェア「Bibliochaise」
最新情報をモールス信号で「RSS電信機」
「自己進化が可能なコンピュータ」をオスロ大学が開発
ブックマークをせがむTシャツ「Digg Me」



