
その極意とは「だまって毎日!半年!ブログをかけ」と言うものです。これこそブログを立ち上げた方全てに当てはまる極意であり、最も成果がでる方法だと思います。
詳しくは以下
「だまって毎日!半年!ブログをかけ」と提唱した「みたいもん!」のいしたにまさきさんは、ブログを「畑仕事」と表現し、
種まきの時期、育てる時期、育つ時期、刈り込みの時期、こうやってブログは日々変化していきます。でも、その間は地味に毎日こつこつとやっていくだけなのです。しかも、その間さぼったら刈り込みどころか、育つことすらできないのです。
と書かれています。
確かにそうだと自分のブログ歴を振り返ってきて思います。色々な企画を立ててはブログを立ち上げ失敗も繰り返してきました。その一番の要因は毎日続かなかったと言う事かもしれません。大成功というのは毎日地道の積み上げるもので突然湧いてくるものでもないと、「だまって毎日!半年!ブログをかけ」のエントリーを見て確信しました。
さらに、日本でも屈指のブログ「ネタフル」のコグレマサトさんはブログを農業に例えると、
・種をまいてとりあえず育ててみる(1年目)
・前年の経験を振り返り育ててみる(2年目)
・種の巻き方、育て方が分かる(3年目)
と表現しています。
自分もブログを通じて何かを得たいと思っていますので、成功者の言葉に従って、だまって毎日!半年!ブログを書いてみる事にします。そして大事に育てて、自分のため、人のためになるようなブログを目指していきたいと思います。
上記紹介したお二方で「クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング」という本を出版されています。上記の考え方に共感が持てる方は一度目を通しておくのも良いかもしれません。
via イメージ写真
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