
上記の写真は陶器でできた紙コップです。写真を見るだけでは、本当に紙でできているように見えます。実際の現物を見た訳ではないのでどこまで写真と同じように見えるかは分かりませんが、クシャっとした紙の素材感が見事に表現されています。
詳しくは以下
気になるお値段は8ユーロ(約1280円)と候補に選べる範囲内で販売はフランスのConran shopです。
続いてはガラスでできたプラスチックコップ。こちらの方が陶器で紙を表現するよりは簡単な気がします。ベーシックな使い捨てプラスチックを見事に表現しています。

販売はデザイナーズ家具・インテリア小物のオンラインショップのQUBASで取り扱っていてお値段は5900円で少し割高かなと思ってしまいます。
最後に紹介するのは無鉛セラミックでできた「ニューヨークコーヒーカップ」です。ニューヨークの空港や街のカフェ、デリなどでおなじみの紙コップを再現しています。

こちらのお値段は2415円でMonaOnlineJapanで取り扱われています。
個人的にはコーヒー党なのでやはり陶器でできた紙コップか、無鉛セラミックでできた「ニューヨークコーヒーカップ」に引かれますが、かなりの頻度で使うのとある程度長く使うため飽きがこない陶器でできた紙コップかなと思いました。皆さんはどのコップが良かったでしょうか?
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