
(店舗入り口イメージ・ボトルパッケージ入りのTシャツが並ぶ)
今後、世界に向けて「新しいTシャツカルチャー」を発信、そして、原宿に初のTシャツ専門店も開業することが決定しています。
詳細は以下
クリエーティブ・ディレクターを担当するのは、おなじみ佐藤可士和。世界の気鋭クリエーターや、ドラえもん・手塚治虫などの人気キャラクター、キューピーやゼブラなど企業などとの協業Tシャツを、クリエイティブアワード受賞作品など、約20カテゴリーに分類し、コンセプトをしっかり持たせた新しいタイプのTシャツが、すでに数多く発表されています。
そして、このTシャツのパッケージが面白い。縦長の筒になったプラスチックボトルの専用パッケージを採用しているのです。いままでにTシャツ業界でやったことのなかった企画を打ち出してきています。
そして、4/28には「UT STORE HARAJUKU.(ユーティーストアハラジュク)」がオープン。1階〜3階が売り場、4階をギャラリー空間にとなっているようです。
店舗のメーンコンセプトである「未来のTシャツ・コンビニストア」に基づき、商品ごとにデザインの異なるボトル状のパッケージに入れられたTシャツが、近未来風に再現したコンビニのペットボトルの陳列棚を思わせる什器に陳列されます。
また、専用の「検索機」も用意され、色や形、テーマ、キーワードなどから好きなTシャツを探し売り場などを特定できるほか、情報をそのまま印刷することもできるというすぐれもの。
店舗開店と同時にサイトも解開設されるようです。
(以下はサイトTOP)

ユニクロがどんどん進化していきます。Tシャツというキャンバスの上で繰り広げられるさまざまなコラボレーション、今後どのようなコラボが生まれるのか楽しみです。
→ユニクロ
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