
写真のようにエレベーターからドンドン紙が印刷されていくような形です。これは実際に見たら面白そうです。これはアルゼンチンで行なわれたヒューレットパッカードのPHOTOSMART 955C PRINTERの広告だそうです。こういった広告って見応えがありますよね。その場の一因も広告や表現の一部にしてしまうと世界観が一段と広がる感じです。見ると言うより体験しているような感じになります。
詳しくは以下
その他にも環境を生かした広告を一つどこまで続いていくように見える広告、周りの景観を見事に生かした広告ですが、その一瞬しか効果がないので掲出期間は限定的かもしれません。

単純にどこまでも繋がっていくグラフィックとは違い、現実世界と連動しているからこその面白さがあります。こういった広告は現実と言う媒体を通して自分自身と広告が連動しているから面白さを感じるのかもしれませんね。こういった広告を探してみるのも面白いかも。
via coloribus,adverbox
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