
このDVDの企画は全て撮り下ろしで、彼の笑いに対するクリエイティビティが思う存分堪能できそうな作品です。
詳細は以下
「高田純次 適当伝説」は、発売週から同じペースで売れ続け、一度在庫切れに・・その現象をメディアが取り上げることでさらに売り上げを伸ばしているのだそう。私自身もメディアでとてもよく見かけるので、このDVDはとっても気になる存在となっていました。
新宿経済新聞さんとがHMVさんが集計した新宿エリアの「お笑いDVD売上げランキング」でも1位に輝いています。(以下のランキングは新宿経済新聞より引用)
1、高田純次 適当伝説〜序章・勝手にやっちゃいました〜(3月21日発売)
2、やりすぎコージー(3月21日発売)
3、人志松本のすべらない話 其乃弐(12月13日発売)
4、きらきらアフロ 2005(3月28日発売)
5、内村プロデュース 黄金期(2月28日発売)
6、内村プロデュース 新生紀(2月28日発売)
7、内村プロデュース 革新期(2月28日発売)
8、M-1グランプリ2006 完全版(3月30日発売)
9、人志松本のすべらない話(2006年6月28日発売)
10、THE JAPANESE TRADITION〜日本の形〜(3月2日発売)
[集計期間=3月18日〜4月11日]
お店を訪れる来客者は、男性:女性=4:6の割合。お笑いのDVDは予約して購入するといった方法ではなく、発売後にどっと売れるのが特徴なのだそう。お客さんは店頭映像で内容を確認してから購入したり、タレントのファンではなくても購入する人も多いようです。
「適当伝説」以下のランキングとしては、バラエティ番組をDVD化したものがメイン。(ほとんど深夜枠)10位にランクインしているのは、teevee graphics小島淳二 x ラーメンズ小林賢太郎のユニット「NAMIKIBASHI(ナミキバシ)」の作品。日本の文化をお笑いと美しい映像で表現したショートフィルム。こちらも注目です。
via 新宿経済新聞
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